著者:朝倉仁
発行:小学館
子どもたちよりも、学齢期の子を持つお母さんたちに向けて書かれた啓蒙書です。算数そのもの解説にとどまらず、筆者の算数に対する思い入れ、母子の塾に対するあるべきスタンス、中学受験のメリット、子どもたちのこころの動きなど、その話題は多岐に渡っています。
この本を読んで、衝撃と自分の未熟さと感動を同時に味わいました。自分にはまだまだできることがたくさんあるのを感じました。勉強・研究をもっともっとしたいと思いました。
そういう意味で励まされた本です。
著者:朝倉仁
発行:小学館
子どもたちよりも、学齢期の子を持つお母さんたちに向けて書かれた啓蒙書です。算数そのもの解説にとどまらず、筆者の算数に対する思い入れ、母子の塾に対するあるべきスタンス、中学受験のメリット、子どもたちのこころの動きなど、その話題は多岐に渡っています。
この本を読んで、衝撃と自分の未熟さと感動を同時に味わいました。自分にはまだまだできることがたくさんあるのを感じました。勉強・研究をもっともっとしたいと思いました。
そういう意味で励まされた本です。
著者:牟田静香
発行:講談社
講座・イベントに人が集まるかどうかは、講座の中身の前に、講座を魅力的に見せるのが大事だと事例を豊富に交えて説いている本です。
同じ講座の内容でも、チラシの作り方、タイトルの付け方、宣伝の仕方でいかようにも変わるのを思い知らされました。
実際、僕自身も本のタイトルに惹かれて手に取って、前書きと目次を読んで購入しているわけですから、説得力は充分です。
この人の講演に足を運んでみたくなりました。調べてみようと思います。
それにしてもタイトルに読点(、)が付いているのには衝撃的だったのですが、一般的にはどうなのでしょう?
サイトを循環して拾ってきたキーワードから商品が決められているようです。見てると???な物もありますが、意外と飽きません。リロードしたり、クリックしてみたらどうでしょうか?